はるぴっぴのブログ

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サカナクションとフレデリックの絡みというか発言まとめ(2012年〜2016年 随時更新)

事務所もライブの運営会社もライブのPAさんも照明さんも同じ。それに、ダンスミュージック的なところで系譜すら感じる。

おまけに両方とも人に対するラブソングがあまりなくて、代わりに音楽に対するラブソングが多い。自分たちの活動をきっかけに、もっと音楽を知ってもらいたいと思っている。

フレデリックはノーダウトで邦ロック界隈だけではなく、一般層にも届くようになったOfficial髭男dismのビジュアルすら、Stand by youリリース時に検索するまで知らず、あまり若手バンドをチェックしていない一郎さんの琴線に触れるのはすごい。

こんなに関連性がある両バンドなので、「絡みなどもいっぱいあるでしょ」と思って、ほぼ全部まとめてみました。

そしたら8,000文字を優に超えてしまいました。

しかも年月ごとに見出しを作ったら、8年分入れないといけないので、目次だけでスマホやパソコンの1画面を占拠するまでに見出しが増えて、めっちゃ読みづらくなったので、もともと1つの記事にまとめていましたが、分割しました。

この記事では2012年から2016年までの絡みなどをまとめています。
2017年以降の絡みなどについてはこの記事を読んでください。
haruuuppiii.hatenadiary.jp

留意事項

  • 本人の絡みは全部載せています。その他については希少性があるかで入れました。(例えば「フェスで共演した」「ラジオのさが頭につくミュージシャンといえば?という問題で、サカナクションが出てきた」程度ならよくあることなので入れませんが、「アー写で同じような服を着て同じポーズをした」とか、「モード系ファッション誌の同じ号に載った」とか、「美術展にコメントを出した」とかは入れています。)
  • インスタのいいねもまとめようと思いましたが、ブログにまとめるとなんかまるでストーカーみたいになるのでやめました。でも、健司さんフォローして一郎さんのインスタのうち、ギャルソンマルジェラNIKE以外のファッション関連の投稿と、6.1chサラウンド関連の投稿、それからサニーさんと平山さん関連の投稿のいいね欄をチェックすれば結構でてきます。2017年くらいまでさかのぼれば十分です。
  • もろもろの解説を省略しているので、魚民兼フレデターじゃないと、全部を理解できない内容になっています。

動画とツイート、画像埋め込みまくりなので、通信制限にかかっている人は、Wifiあったほうが読みやすいと思います。
それではどうぞ。

2012年

サカナクションフレデリックの2012年

サカナクション:「僕と花」、「夜の踊り子」リリース
フレデリック:MASH FIGHT!で特別賞受賞

6月

ミュージャック | 放送スケジュール | エンタ魂

12月

2013年

サカナクションフレデリックの2013年

サカナクション:「ミュージック」「sakanaction」リリース→ヒットで紅白出場、幕張メッセにて6.1chサラウンドライブ
フレデリック

2014年

サカナクションフレデリックの2014年

サカナクション:「グッドバイ/ユリイカ」「さよならはエモーション/蓮の花」リリース
フレデリック:「うちゅうにむちゅう」リリース、「oddoloop」でメジャーデビュー→オドループがフェスシーンで流行る

9月


※現在は削除

10月

  • このあたりから、サカナクションの衣装・一郎さんの私服でエトセンスを着始めるようになる

2015年

サカナクションフレデリックの2015年

サカナクション:草刈姉さん産休、「新宝島」リリース
フレデリックkaz.脱退、「OWARASE NIGHT」「OTOTUNE」リリース

7月

  • 少なくとも、この時期からフレデリックのライブをLivemastersが手がけるようになり、サカナクションと同じ会社がライブを担当するようになる。

9月

10月

- この月からスタートしたサカナクションのツアーにて、エトセンスが衣装で用いられる

11月

12月

装苑 2016年 02月号

装苑 2016年 02月号

2016年

サカナクションフレデリックの2016年

サカナクション:「多分、風。」リリース
フレデリック:「オンリーワンダー」「フレデリズム」リリース

3月

  • 健司さん、焼き肉宝島前での写真を載せる→サニーさん反応


5月

10月

- 「フレデリズム」のアー写でエトセンスを着る

  • 「フレデリズム」と「多分、風。」の発売日が被る


ミュージャックフレデリックがテレビに出ること自体かなり貴重だったので入れました。
2017年以降についてはこの記事をどうぞ。

(2017年以降はかなりすごいことになっているのでこの記事を最後まで読んだ人には読んで欲しい)
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